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病院・クリニック向けソーラー外灯・ソーラー照明
安心・安全な医療環境を支えるLED照明

病院・クリニックの安全対策・防犯対策にソーラー外灯という選択
病院やクリニックでは、夜間診療や救急搬送、入院患者様への対応など、24時間を通して安全な照明環境が求められます。
しかし、
・夜間の駐車場や通路が暗い
・停電時でも照明を確保したい
・電気料金を抑えながら照明を増設したい
・電源工事が難しい場所にも照明を設置したい
といった課題を抱えている医療施設も少なくありません。
シゲンソーラーのソーラー外灯は、電源工事不要・電気代0円で設置でき、病院・クリニック・介護施設など、さまざまな医療施設の安全対策・防犯対策・BCP(事業継続計画)対策としてご活用いただいています。


病院の色々な場所で大活躍

災害や停電時には、病院が地域の避難場所として機能する際にも、明るく照らし、安全な避難行動と安心できる環境づくりをサポートします。

病院におすすめの商品
![]() 広い病院通路・園路、駐車場向けの高出力モデル。 | ![]() 救急搬入口、正門、病院正面玄関、駐車場など、防犯対策にもおすすめ。 | ![]() 通路や歩行エリアなど、景観にも配慮したモデル。 |
主な実績
茨城県那珂市 医療法人社団どんぐり会様様
茨城県那珂市の医療法人社団どんぐり会・那珂キッズクリニック小児科様にソーラー外灯「FM-4012」を4台、ソーラーライト ・ソーラーLED「nodateKL120」を2台設置。
また、医療法人社団どんぐり会様が所有する野立看板に、ソーラーライト ・ソーラーLED「nodateSBL6000」を6台設置しました。


病院にソーラー外灯を導入する5つのメリット
患者様・来院者が安心して利用できる
夜間でも玄関や駐車場、通路を明るく照らし、高齢者や小さなお子様連れの方も安心して来院できる環境づくりに貢献します。
停電時にも照明を確保
蓄電池に充電した電力で点灯するため、災害や停電時でも避難経路や病院入口の明るさを確保し、安全な医療環境をサポートします。
電気代0円でランニングコスト削減
太陽光で発電するため、毎月の電気料金をかけずに照明を設置できます。
配線工事不要で設置しやすい
病院敷地内の駐車場や園路、救急搬入口など、電源工事が難しい場所にも設置可能です。
防犯対策・BCP対策として活躍
夜間の防犯対策だけでなく、災害時の事業継続対策(BCP)の一環としても活用されています。
院内設置でよくある質問(FAQ)
Q1. 病院やクリニックでも設置できますか?
A. はい。病院・クリニック・介護施設・福祉施設など、さまざまな医療・福祉施設への導入が可能です。
Q2. 停電時でも点灯しますか?
A. はい。太陽光で充電した電力を使用するため、停電時でも点灯し、安全な避難や移動をサポートします。
Q3. 電気代はかかりますか?
A. 通常の使用では電気料金はかかりません。
Q4. 救急搬入口にも設置できますか?
A. はい。設置場所や必要な照度に応じて、最適なソーラー外灯をご提案いたします。
Q5. 防犯対策にも効果がありますか?
A. 夜間の視認性向上により、防犯性の向上や利用者の安心感につながります。
お気軽にご相談ください
病院・クリニック・介護施設の安全対策や防犯対策、災害対策をご検討中でしたら、ぜひシゲンソーラーへご相談ください。
施設の規模や用途に合わせて、最適なソーラー外灯・ソーラー照明をご提案いたします。






